yomitori cloud
— signed 現役の税理士が、自分で使うために作りました。

記帳の前で止まる 業務を、ゼロへ。 税理士事務所のための、記帳前業務クラウド。

顧問先から届く証憑の依頼・回収・確認・差戻しを一元管理。
承認済みだけを、会計ソフトへつなぎます。

会計ソフト連携
+ 通知連携 + Export Google Drive
app.yomitori-cloud.com
横断インボックス 顧問先別 ポータル管理

顧問先ごとに、進捗が見える。

担当顧問先ごとの状況を俯瞰できます。要確認だけバッジが立ちます。

株式会社ABC

担当・山田 / freee連携
28今月到着 3要確認

田中商店

担当・佐藤 / MF連携
42今月到着 0要確認

合同会社XYZ

担当・山田 / freee連携
15今月到着 2要確認

佐藤工業

担当・鈴木 / 弥生CSV
67今月到着 0要確認

株式会社DEF

担当・佐藤 / freee連携
31今月到着 1要確認

ライト株式会社

担当・鈴木 / MF連携
8今月到着 0要確認
Challenges

記帳より前の作業に、
職員の時間が奪われていませんか?

紙の証憑、バラバラな提出方法、不備の確認。
会計ソフトに入れる前の作業が、
事務所の時間を奪っています。

30社 = 30回の画面切替

顧問先ごとに
ログインし直している。

30 社担当で、午前だけで 30 回のアカウント切替
確認対象に辿り着くまでに、時間が奪われる。

1 つの画面で横断できれば。
0件の通知

顧問先がアップしても、
通知が来ない。

通知が飛ばない。入っていることに気づくのは翌月、記帳チェックのタイミング。そこから巻き戻すのは大変。

到着を即座に知りたい。
不備・混入

クレカ控えや割引券、
使えない証憑が混じる。

顧問先が送ってくる束には、経費にならない紙が普通に混ざっている。事務所で毎回仕分けるか、見落として入ってしまうか。どちらも損失。

事務所が最初に受けたい。
属人対応

差し戻しが、
仕組みになっていない。

「これ再送してください」は電話か個別メール。やり取りが事務所の個人記憶に残るだけで、仕組み化されていない。

仕組みで回したい。
Before / After

記帳前業務は、こう変わります。

Before 今の運用
30 社を、1 社ずつ開いて確認。 ログインし直すうちに、午前中が終わる。
アップされても、通知が来ない。 気づくのは月末、締切直前のリカバリに追われる。
差し戻しは、電話と個別メール。 履歴が残らず、担当が変わると同じ依頼を繰り返す。
間違った証憑が、そのまま仕訳に。 確認前に会計データに入り、月次で毎回巻き戻し。
After yomitori cloud
30 社を、1 画面で横断。 今日見るべきものだけが浮かび上がる。
到着した瞬間に、通知。 ダッシュボードと Chatwork に即反映。
理由付きで、ワンクリック差し戻し。 履歴は全件自動記録。担当が変わっても迷わない。
承認済みの証憑だけが、会計ソフトへ。 間違いは承認前に差し戻せる。月次の巻き戻しは不要。
The new default

すべての証憑は、
税理士を経由してから
会計ソフトに入る。

顧問先ポータルでも、紙の郵送でも。
yomitori cloud記帳前業務をひとつにまとめ、
承認済みの証憑だけを会計ソフトへつなぎます。

Input A — デジタル

顧問先ポータル

URL を開いて、PDF や画像を選んで送信。アプリ不要・ログイン不要。スマホで撮って送ることもできます。

Input B — 紙

スキャン代行

紙のまま郵送いただければ、弊社がスキャンして取り込みます。紙とデジタルの並存 OK。

yomitori cloud

AI下処理運営確認税理士承認

AI が日付・金額・取引先・T番号を補助抽出。yomitori cloud 運営が全件確認し、最終判断は税理士が行います。要確認・保留・差し戻しはワンクリック。

AI下処理 運営確認 税理士承認 監査ログ
承認済みの証憑データを送信
承認済みの証憑データを送信
現在は CSV エクスポートで対応
ご相談ください(個別対応)
未確認の証憑は、入れない。
承認済みの証憑だけを、会計ソフトへ。
Product preview

今日、
確認すべきものだけ。

30 社の顧問先を横断して、事務所の全業務を一画面に集約します。切替で全部をチェックしなくていい。

app.yomitori-cloud.com
タブを切り替えて画面を確認できます

横断インボックス

全顧問先の証憑状況を一画面に集約。要確認だけを見れば、今日の確認作業が終わります。

3今日の要確認
18新着
1差し戻し中
すべて 要確認 3 承認済 差し戻し
到着顧問先種別入口金額状態
14:22株式会社ABC経費精算ポータル¥4,980要確認
11:47合同会社XYZ請求書ポータル¥88,000要確認
09:30株式会社DEF経費精算ポータル¥15,600要確認
— 承認済 127 件 / 下処理中 18 件 / 差し戻し 1 件 は非表示

顧問先別ビュー

担当顧問先ごとの状況を俯瞰できます。要確認だけバッジが立ちます。

株式会社ABC

担当 · 山田 / freee連携
28今月到着 3要確認

田中商店

担当 · 佐藤 / MF連携
42今月到着 0要確認

合同会社XYZ

担当 · 山田 / freee連携
15今月到着 2要確認

佐藤工業

担当 · 鈴木 / 弥生CSV
67今月到着 0要確認

株式会社DEF

担当 · 佐藤 / freee連携
31今月到着 1要確認

ライト株式会社

担当 · 鈴木 / MF連携
8今月到着 0要確認

ポータル管理

顧問先ごとに専用の送信 URL を発行。顧問先はこの URL を開くだけで使えます。

株式会社ABC 送信URL

最終アクセス:本日 14:22/累計送信 128 件/QR 表示・再発行

合同会社XYZ 送信URL

最終アクセス:11:47/累計送信 42 件/QR 表示・再発行
How it works

ご利用の流れ

紙で届く顧問先と、デジタルでやり取りできる顧問先。どちらも、同じ運用に乗せられます。

Pattern A — デジタルのお客様

URL を開いて、いまある形のまま送るだけ。

顧問先が PDF や画像を選んでアップロード → 事務所で承認 → 会計ソフトへ
1
顧問先が PDF・画像をアップロード

事務所が発行した専用 URL を開いて、ファイルを選んで送信。アプリ不要・ログイン不要。スマホで撮影して送ることもできます。

yomitori cloud 株式会社ABC 様
こんにちは、山田様
レシート・請求書を送る
PDF・画像を選んで送信。事務所が確認します。
ファイルを選ぶ
最近の送信
領収書 · ¥4,980
請求書 · ¥88,000確認中
2
AI が下処理、運営が振り分け

届いた瞬間にダッシュボードへ通知。AI が日付・金額・T 番号を抽出し、運営が「承認候補」と「要確認」に振り分けます。

AI下処理 中 T番号照合 要確認 3件
3
税理士承認 → 会計ソフトへ自動連携

先生は「要確認」だけ見て判断。承認した仕訳のみ freee / MF / 弥生 / TKC に自動送信されます。

✓ 送信済み freee マネーフォワード
Pattern B — 紙のお客様

封筒で送るだけ。

郵送されたレシートを弊社でスキャン → 事務所で承認 → 会計ソフトへ
1
レシートを封筒に入れて郵送

レターパックライトで弊社まで。折れ・薄い感熱紙も丁寧に扱います。

2
yomitori cloud がスキャン&データ化

1 枚ずつ丁寧にスキャンし、AI が日付・金額・T 番号を抽出。運営が「承認候補」と「要確認」に振り分けます。

3
税理士承認 → 会計ソフトへ自動連携

先生は管理画面で「要確認」だけを見て、ワンクリック承認。承認した仕訳だけが会計ソフトに届きます。

封筒で届いても、最終的には同じ管理画面へ。 紙もデジタルも、承認後の流れは一本化されます。
紙でもデジタルでも、税理士の承認を通ってから会計ソフトへ。
Client experience

スキャン済みでも、紙のままでも。
顧問先に合わせて回収できます。

顧問先がいま使っている形のまま提出できる導線を、
スキャン済みのお客様向けと、スキャンからお任せいただくお客様向けの 2 つで用意しています。

スキャンがお済みのお客様は、URL からアップロードするだけ。

アプリ不要 ログイン不要 URL を開くだけ
yomitori cloud
株式会社ABC 様
こんにちは、山田様
レシート・請求書を送る

PDF・画像を選んで送信。事務所が確認します。

ファイルを選んで送る
領収書 · ¥4,980
請求書 · ¥88,000 確認中
差し戻し:日付が読めません 再送
1

URL を開く

事務所から届いた URL をタップするだけ。ブラウザで顧問先ポータルが開きます。

2

ファイルを選んで送信

事前にスキャンした PDF や画像を選んで送るだけ。1 枚でも、まとめてでも OK。スマホで撮影して送ることもできます。

3

あとは、事務所におまかせ

送ったらそのまま閉じて大丈夫。事務所側で内容を確認してから、会計ソフトへ連携します。

スキャンからお任せしたいお客様は、紙のまま郵送。

紙の証憑が多い顧問先に、無理にスキャンをお願いする必要はありません。
レシート・領収書・請求書を郵送いただければ、yomitori cloud 側でスキャンし、同じ確認フローに取り込みます。

1
紙の証憑をまとめて郵送レターパックで弊社まで。折れ・薄い感熱紙も丁寧に扱います。
2
yomitori cloud がスキャン・データ化1 枚ずつ丁寧にスキャンし、AI と運営でデータ化します。
3
事務所の管理画面で確認デジタル提出と同じ画面・同じ確認フローに合流します。
4
承認済みだけを会計ソフトへ税理士の承認を通った証憑だけが、会計ソフトに連携されます。

紙のままの顧問先 1 社からでもご相談いただけます。

Quality

AI だけで終わらせない。
運営が確認し、税理士が承認する。

AI が日付・金額・取引先・T 番号を補助抽出。
その後、yomitori cloud 運営がすべての証憑を確認し、
税理士が最終承認します。
承認された証憑だけが、会計ソフトへ連携されます。

01
AI 下処理

AI で下処理

日付・金額・取引先・T 番号を AI/OCR が補助抽出。人が確認しやすい状態に整えます。

02
運営確認

運営が全件確認

紙でもデジタルでも、届いた証憑はすべて yomitori cloud 運営が確認。1,000 件あれば、1,000 件すべてに目を通します。

03
最終承認

税理士が最終承認

運営確認済みの証憑を、税理士が管理画面で確認。承認・差し戻し・保留を判断します。

04
監査ログ

承認履歴を残す

誰が、いつ、何を承認・差し戻し・保留にしたかを記録。あとから確認できる状態を保ちます。

Our quality policy
すべての証憑を、運営が確認し、税理士が最終承認します。
承認済みの証憑だけを、会計ソフトへ連携します。
Features

記帳前業務を整える、
6 つの機能。

資料の依頼・回収・確認・差戻し・会計ソフト連携まで。
記帳前業務のつまずきを、ひとつずつ解消する機能です。

01DASHBOARD

横断管理ダッシュボード

全顧問先の証憑状況を一画面で把握。今日見るべき「要確認」だけをフィルタして、確認作業を最短に。

02PORTAL

顧問先ポータル

顧問先は URL を開くだけ。アプリ不要、認証不要でスマホ撮影 → アップ。顧問先に負担をかけずに運用できます。

03SCAN

スキャン代行

紙で来る顧問先は、郵送いただくだけ。弊社で 1 枚ずつ丁寧にスキャン、折れ・薄い感熱紙にも対応。

04AI OCR

AI 下処理 × データ化

日付・取引先・金額・T 番号を AI / OCR で抽出。運営スタッフが全件確認しやすい状態に整えます。

05SEND-BACK

差し戻しコミュニケーション

理由を選んでワンクリック。画像付きの通知が顧問先に届きます。電話と記憶で回す差し戻しを、仕組みに。

06EXPORT

会計ソフト連携

承認済みの証憑データだけを freee / マネーフォワード へ連携。弥生は CSV、TKC は個別対応。

Comparison

記帳前業務を、
どこまで担えるか。

証憑まわりには役割の違うサービスがあります。
yomitori cloud は記帳に入る前の業務を、
事務所側でまとめて担う位置に立ちます。

  yomitori
cloud
クラウド
会計ソフト
経費精算
システム
自動記帳
サービス
スキャン
代行
証憑保管
ツール
顧問先からの証憑回収 自社内のみ 社内精算用途 対象外 郵送のみ 対象外
紙・デジタル両対応 デジタル中心 デジタル中心 デジタルのみ 紙中心
全顧問先の横断管理 サービス範囲外 サービス範囲外 サービス範囲外 サービス範囲外 事務所単位
運営による
全件確認
対象外 対象外 AI 主体 画像確認のみ 対象外
税理士による
最終承認
対象外 対象外 対象外 対象外 対象外
差し戻し
コミュニケーション
対象外 社内向け機能 対象外 対象外 対象外
会計ソフト連携 自社会計のみ CSV 出力 CSV 出力
監査ログ / 履歴管理 サービス依存 納品履歴のみ
横にスクロールして比較できます
※ 各カテゴリの一般的な提供範囲をもとに、yomitori cloud の対応領域を整理したものです。個別サービスや契約プランにより対応範囲は異なります。
✓ = 標準対応 / 部分対応・条件付対応は内容で表記 / 対象外 = カテゴリとしてサービス範囲外
Pricing

紙の量と運用方法で、
最適なプランを。

ポータル中心でも、紙中心でも。
事務所の運用に合わせて、月額 3 プランから選べます。

NEW
Self
セルフプラン
デジタル回収中心の事務所に
¥3,980〜/月(税別)
顧問先数で変動・枚数上限なし / スキャン代行なし
  • 顧問先ポータル
  • 横断管理ダッシュボード
  • 会計ソフト連携
顧問先数月額(税別)1 社あたり
〜10 社¥3,980¥398〜
11〜20 社¥7,980¥399〜798
21〜30 社¥14,800¥493〜704
31 社〜Light / Standard へご案内
セルフで相談する
Light
ライトプラン
紙も少しある小規模運用に
¥25,000/月(税別)
スキャン代行 500 枚まで
  • セルフの全機能
  • スキャン代行込み
  • 超過 1 枚 40 円(税別)
ライトで相談する
おすすめ
Standard
スタンダードプラン
紙の証憑が多い事務所に
¥40,000/月(税別)
スキャン代行 1,000 枚まで
  • ライトの全機能
  • 超過 1 枚 30 円(税別)
  • 優先サポート
スタンダードで相談する
Plan finder

月の証憑枚数から、おすすめプランを確認

月間の証憑枚数 600
100 500 1,000 1,500 2,000 3,000
おすすめ
スタンダードプラン 毎月 500 枚を超える運用なら、1,000 枚まで含まれるスタンダードが安心です。
¥40,000/月(税別)
※ 最安で使う場合は、ライトプラン+超過分でも利用できます(¥29,000/月)。
※ セルフプランは顧問先数で月額が決まります。詳しくは上記料金表をご確認ください。
Optional
単発・繁忙期なら、スポット利用も可能です

月額契約なしで、必要なときだけスキャン代行をご利用いただけます。決算期や一時対応、導入前のお試しなどに。

¥70/枚〜(税別) スポット相談
FAQ

よくある質問

導入前によくいただく、不安や疑問点にお答えします。

顧問先の使いやすさ
不要です。顧問先には事務所から専用 URL をお送りいただき、スマホのブラウザで開くだけでポータルが表示されます。アプリのインストールも、ID・パスワードの作成も必要ありません。顧問先を動かすハードルを徹底的に下げる設計です。
はい。ポータルを使わず、紙のまま封筒に入れて弊社に郵送いただく「スキャン代行」もご利用いただけます。紙とデジタルはお客様ごとに混在 OK なので、顧問先に合わせた運用が可能です。
ありません。顧問先との関係性は税理士事務所側で完結するよう設計されています。ポータルの URL 発行、差し戻しの連絡、プラン変更などの案内は、すべて事務所から顧問先へ行われます。弊社が顧問先に営業や販促をすることは一切ありません。
理由を選んで事務所がワンクリックするだけで、顧問先のポータル画面に画像付きの通知が表示されます。再送の導線も自動で出るので、電話や個別メールでの依頼はもう不要です。やり取りの履歴は事務所側にすべて残ります。
品質・人の目
いいえ。AI / OCR は日付・金額・取引先・T 番号の抽出補助として使いますが、最終判断は人間が行います。yomitori cloud 運営が全件を目視確認したうえで、さらに税理士が確認・承認する二重チェック構造です。
はい、確認します。紙・デジタルを問わず、顧問先から届いた証憑は yomitori cloud 運営が全件目視確認します。1,000 件あれば 1,000 件すべてに目を通します。そのうえで税理士が会計処理の観点でさらに確認するため、証憑は最低 2 回、人の目を通る設計です。
AI / OCR による抽出 → 運営スタッフによる全件目視確認 → 税理士による最終承認、の 3 段階です。AI が取り違えやすい金額・日付や、非レシート(名刺・メモ・クレカ控えなど)の混入は、人の目で必ず確認してから税理士の画面に上がります。「AI 任せにしない」ことを品質の要と位置づけています。
会計ソフト連携
freee / マネーフォワード に API 連携で対応しています。弥生会計は現在 CSV エクスポートで対応、TKC は CSV・個別対応でご相談を承っています。顧問先ごとに連携先を個別に設定でき、事務所内で会計ソフトが混在していても一画面から管理できます。
はい。弥生会計は CSV エクスポートで対応中、2026 年内に API 連携を予定しています。TKC は CSV および個別対応でご相談を承っています。会計ソフト非依存の「記帳前業務クラウド」として、どの会計ソフトにも接続できる設計です。
ありません。税理士が管理画面で承認したタイミングでのみ、会計ソフトへ連携されます。未承認の証憑・要確認の証憑・差し戻し中の証憑が会計データに入ることはありません。これが本サービスの中核であり、「税理士が入口のゲートを握る」設計です。
料金・運用
セルフプランは顧問先数ベースで月額が決まる料金体系で、〜10 社 ¥3,980 / 11〜20 社 ¥7,980 / 21〜30 社 ¥14,800(いずれも税別)です。スキャン代行は含まず、デジタル回収(顧問先ポータル)が中心の運用向けです。
一方ライトプランは ¥25,000(税別、〜500 枚)で、スキャン代行が含まれます。紙の証憑が一定数あり、スキャン業務も外に出したい事務所に向いています。
処理は止まりません。超過分は 1 枚あたりの追加単価でそのまま処理を続行します(ライト: 1 枚 40 円 / スタンダード: 1 枚 30 円、いずれも税別)。月の上限を超えたから記帳作業が止まる、ということはありません。翌月末の請求でまとめて精算します。
はい、月単位で変更可能です。最低契約期間はありません。運用を進めるうちに紙の量が増えた・減ったといった変化があれば、翌月から別プランに切り替えられます。「まずはライトで始めて、必要ならスタンダードへ」という段階的な導入も可能です。
月額プラン(セルフ / ライト / スタンダード)は継続的な記帳前業務の運用を前提とした定額制です。一方スポットは月額契約を結ばず、必要な月だけ単発で利用するプランで、1 枚 70 円(税別)の個別お見積りです。決算期や繁忙期の一時対応、導入前のお試しなどにご利用いただけます。
ありません。月単位でのご利用・解約が可能です。「3 ヶ月縛り」「年契約」などはなく、合わないと感じたら翌月解約できます。
スキャン代行・原本
日本郵便の「レターパックライト」(全国一律 430 円、追跡番号付き、A4 サイズまで対応)を推奨しています。封筒に入れていただき、弊社指定の住所までお送りください。貴事務所または顧問先のどちらから送っていただいても構いません。頻度や送り方(月 1 回まとめて / 週次 / 顧問先から直接 など)は運用に合わせて柔軟にご相談いただけます。
はい、オプションで承っています(月額 2,000 円・税別 / 2 ヶ月に 1 回のまとめ返送)。ご希望がない場合は、スキャン完了後に弊社にて溶解処分いたします(電子帳簿保存法の要件に沿って画像データは保存されます)。
到着後、通常 3〜5 営業日以内にデータ化が完了します。繁忙期でも最大 7 営業日以内に完了します。ポータル経由の場合は、その場で AI 下処理が走り、翌営業日には税理士の確認画面に上がります。
セキュリティ
SSL/TLS 暗号化通信、AWS 国内リージョン、顧問先ごとのテナント分離、署名付き URL によるファイルアクセス制御、全操作の監査ログ記録を標準装備しています。ISMS(ISO 27001)認証は取得予定です。
はい、誰が・いつ・何を承認 / 差し戻し / 保留にしたかが全件自動記録され、管理画面から参照できます。監査対応、担当交代時の引き継ぎ、過去の証憑の参照などに活用いただけます。
Get started

貴事務所に合う運用を、
一緒に整理します。

現在の記帳前業務の運用をお聞かせいただければ
最適なプランをご提案します。
オンラインでのご説明も、資料送付のみでも構いません。

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